Skeet Shooter

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コメント一覧(15)

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15.名無しさん2023年09月15日 20時51分

VATSの命中率を検証してみた。
対象:ウエ研屋外のマシンガンタレットMKⅦ
条件:ガウスショットガンコールドショルダーでランク3パークをつけ外し
結果:55%→57%だったり70%→71%だったりと不安定、上がり幅は1%〜2%程度と小さい。
あくまで非VATSの射撃がメインの効果っぽい。

14.名無しさん2023年08月30日 08時59分

このperkショットガンVATS命中率も上昇しているね。
アイテムステータスでガウスショットガンVATS命中率が43→53に上昇してる。
トゥルー系で改造してるコンバットSGのVATS命中率が60→63だから腰だめ精度が上がったからVATS命中率も上昇したという扱いかな?

13.名無しさん2023年04月05日 08時56分
感想

足砕き的な使い方じゃなくしっかりダメージ出したい時は
Shotgunnerよりまずこっち優先な気がする
これがないと散って倒すのにやたら弾を使う
強力なコールドショルダー登場のおかげで貴重なS枠使わなくても
これできっちり全部当てれば雑には困らない

12.名無しさん2021年08月20日 22時27分

ペッパーシェイカーにも効果が適用される上に、Stabilizedの命中率強化と重複する。

11.名無しさん2021年07月15日 19時21分
感想

リーエイム(非VATS)での運用に特化したPerk。リアルPerceptionに自信のあるResidentの中の人は是非とも採用しよう!

大量のグールエンフォーサーで足止めするのには向かない点と、VATSでヘッドショットを狙う場合はほぼ意味が無い点には注意したい。
代わりにConcentrated FireLv3まで上げて確実な二撃必殺を狙ったり、Grim Reaper's SprintMarathonerなど接近&即殺をやりやすくするPerkを取った方がいい。

10.名無しさん2020年07月30日 01時07分
実銃武器

因みにperkカードのコメントにある「引け!」とはクレー射撃の合図の「pull」の事と思われる。

クレー射撃はマイクに向かって発声することがスイッチとなってクレーが射出されるが、アメリカ人はなぜか「pull!」と叫ぶ人が多い。

9.名無しさん2020年06月18日 08時03分

このパークVATSに影響を与えない。
元々一体の敵に弾が集中する仕様である。

8.名無しさん2019年12月03日 08時50分
ネタ

この用語を開くまで「スケート」シューターと呼んでいた(INT1)

7.名無しさん2019年05月28日 12時28分

ただでさえ精度の高いポンプアクションショットガントゥルー系でまとめ、このperkを装備すれば、
一粒弾かと思うほどの集弾率と命中率になる。
エンフォーサーで手足を重症化出来るので、近距離遭遇戦が多い屋内ダンジョンではライフルよりも頼りになる。

6.名無しさん2019年05月28日 09時14分

直接的に火力を上げる訳では無いのだが集弾性が上がる事で結果的に一発当たりの威力が向上する。
これに慣れた後に外すと散弾が呆れる程バラけるように感じる始末。

5.名無しさん2018年12月12日 17時40分

>>4 そういうことです

ショットガン腰撃ちを多用する人は是非使って欲しいPERK

4.12018年12月12日 17時19分

>>3
つまりは…

・命中率はクロスヘア(レティクル)の範囲縮小で主に腰撃ちに影響

・拡散範囲はペレットの収束率

という事でいいのかな。情報ありがとう。

ラン&ガンで駆け抜けながら戦うのが個人的に好きなので慣れてしまうと結構ハズせないPerkだわ。

3.名無しさん2018年12月12日 16時58分

>>1 勘違いしている人が多いが、FPSではショットガンクロスヘアはペレットの拡散範囲を表しているのではなく「このクロスヘアのどこかにペレットの拡散の中心点が行くよ」と言う意味なので、クロスヘアが絞られているのは=命中率が向上していることになる

ペレットの拡散範囲収縮率については実際に使用して体感で攻撃力や有効射程の向上や、撃ちして弾痕を見ることで確認できる
弾痕が散らばらず、いつもより遠い敵でも高い攻撃力が得られているはずだ
ショットガンロングバレルレンジが伸びるのもこの効果である

もちろん点での高い攻撃力を得た代わりにペレットの拡散範囲は狭まるので面制圧が苦手になる
CQBでの面制圧も考慮するならショートバレルショットガンも用意したほうがいいだろう

2.名無しさん2018年12月12日 12時17分

一方で、足元にまとわりつく相手や、ブンブン飛び回る敵に対処したりなど面制圧としての機能は落ちるのでケースバイケースとして考えよう。

1.名無しさん2018年12月12日 12時10分

PerceptionカテゴリのPerk(スキートはクレー射撃のルールのひとつ)
ショットガンの命中率と拡散範囲が上昇する」と具体的な数値での説明がなくやや分かりづらい。

拡散範囲に関しては発射されたペレット(散弾)の収束率が向上し。ダッシュしてもレティクルが広がらず、構えると更に収束する。
これによりヘッドショットを狙った場合など明確にダメージ差を感じられるので、ショットガン愛好家なら一考の価値あり。

"命中率"に関しては何を指しての事なのか、未だ分からないので情報を求む。

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